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7月, 2009

海。

毎日、暑いです。
そういえば、今年まだ海水浴行ってないです。
海にぷかぷか浮きながら、海の中を見つめて
いるのが大好きな僕です。
海行きてぇ~。

トンボ返り。

今日は朝一から、大阪へ。
昨日受注したシールの箔押し版を引き取りに
大阪のメーカーに行きました。
2時には福井に戻り、印刷加工して本日発送。
素晴らしい仕事の速さに、我が会社ながら自画自賛です。

新商品。

来月から、オリジナル企画商品を月一で発表して
いきます。
お楽しみを!

ハッピーメイカー。

久々に面白いテレビ番組見つけました。
『情熱!ハッピーメイカー』。
全国で、悩んだり、困っている人達を
全力でサポートする番組です。
相談内容は様々で、内容に合わせた視察団を
タレント達が結成して、その視察後、超技術を
もったプロフェッショナルこと
『ハッピーメイカー』を召集させ、悩みや問題を
解決していくという内容です。
『ハッピーメイカー』
いい言葉です。
僕も、経営理念に『幸せ創造企業』という言葉を
盛り込んでいます。人を幸せにする、自分が幸せ
になる。単純な言葉ですが、生きる本質がそこに
あると思っています。
お客様、社員、家族、友人、周りの人みんなが幸せ
になる。
それこそが自分の幸せであると、改めて感じる
ことが出来ました。

サイトリニューアル。

我が社はシール印刷専門サイトとして、
『ぺたんこ倶楽部』を運営していますが、
更なる受注アップを目指して、リニューアルを
したいと思い、今日WEB制作会社の方と一回目の
打ち合わせをしました。
シール専門サイトを立ち上げてから、500社以上の
お客様とお取り引きをさせていただきましたが、
新しいサイトを通じて、また新たなお客様との
出会いをドンドン増やしていきたいと思います。

ノウイング。

昨日、映画『ノウイング』観て来ました。
久々に首をかしげる映画でした。
2012年人類滅亡説にとても興味があるので、
楽しみにして行ったのですが、残念の一言。
結局、人は自然の脅威には勝てない。
神に選ばれし者だけが、生き残り、人類は
リセットされる。
夢も希望もない、ホントに悲しい映画でした。

ボーナス。

今日は、我が社のボーナス支給日です。
朝から一人づつ話をしながら、手渡しで
ボーナス支給です。
今回は業績に応じて、全員減額となりました。
非常に僕個人としては、心苦しく残念な結果
ですが、社員のみんながこの現状を理解して
くれているのが、有り難かったです。
また、今後の会社に必要なことをみんなが
口を揃えて同じ方向の考えを話してくれたこと
も嬉しかったです。
まだまだ我が社は『いけてる』って実感した
一日となりました。
業績アップ目指して、社員一丸となって突き
進んでいきたいと思います。

学校。

息子が通う小学校の学校新聞を作らせていただく
ことになり、今週は何回も小学校に行きました。
学校って何か不思議です。
子供達の元気なパワーが溢れているからか、その
空間にいるだけで力が湧いてくる様な気がします。
子供達の無邪気な笑顔を見ていると、ホントに
癒されます。

集中力。

『集中力』。
仕事をする上で、かなり重要なウェイトを占める
要素だと思います。
特に印刷においては、この集中力はもっと大きな
意味合いを持っています。
昔、僕が静岡の印刷会社で営業として働いていた
頃、集中力不足で確認を怠り、何百万円もの仕事が
刷り直しになったり、取引を停止されたりと、何度
も痛い思いをしてきたので、気の張り詰め方は
ハンパじゃないです。
現在、我が社内の仕事の流れ、様子を見ていると
印刷ミスやトラブルが起きた場合、集中力の不足
が要因のことが圧倒的に多いです。
人それぞれ、体調や心のバランスの影響で集中力が
途切れることはあるとは思いますが、とても高い
次元で考えた場合、『甘さ』が見え隠れします。
ことあるごとに、我が社員に「集中力を高めて、
意識を高めて仕事をして下さい。」と伝え続けてき
ましたが、実践が伴わないことを考えると、僕自身
の社員への伝達の仕方を根本から考え直す時期が来た
とつくづく感じます。
20人全員が同じ意識、同じ方向に向けて歩み続ける
難しさを肌で感じる日々が続いています。

ターミネーター4。

トクする印刷会社社長のブログ-ターミネーター
昨日やっと、『ターミネーター4』観に行ってきました。
新生3部作の第一弾ということで、過去の3部作との繋がりが
取って付けた形になってはいないか、ちょっと心配でしたが、
取り越し苦労でした。
シュワちゃんばっかりが目立っていた過去の3部作よりも、
逆に今回のターミネーター4の方が、切なくて雰囲気のいい
仕上がりになっていました。
過去の3部作との繋がりも自然で、ちょっとモヤモヤしていた
疑問が解決した気がします。
監督も変わり、25年という月日が過ぎても、1本の映画のような
超大作に仕上げる外国映画のパワーを感じました。

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